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(83)様々な夏 生きていることを実感 そして感謝 !

 お盆も過ぎて、
二十四節気では、
8月23日に、もう処暑を迎えます。
暑さが落ち着くという意味ですが、
このうだるような暑さ、当分続きそうです。

 七十二候では、
立秋の次候の寒蝉鳴(蜩=ひぐらしが鳴き始める)から、
末候の蒙霧升降(深い霧が立ち込める)の候です。

 8月15日土曜日は、64回目の終戦記念日。
アジアらの国によっては、
日本の占領、軍事介入などから解放された独立記念日です。
 また、先の大戦では、東南アジアなどを中心とする
南方の洋上や島々、シベリア、中国本土などで、
数多くの方が犠牲になられました。
 私たちは、未来にこの戦争の悲惨さを
語りついで行かなければいけませんが、既に戦後64年。

 NHKでは、戦争の語り部が高齢化して亡くなっていく事態に危惧して、
この2週間ほど、深夜に、それぞれの立場の方から、
戦争に関わった方々の証言を聞き取り、番組として構成し
オンエアしていました。
おそらく、再放送の番組だと思われますが、
広島、長崎の原爆被爆者やかろうじて難を逃れた方々の証言、
人間魚雷回天関係者の証言、生き残った将校や兵士の証言など、
見ていて身につまされるものがありました。
国が国民の命を軽く軽く扱っていた時代・・・・。
紙一重で助かったけれどもこれでよかったのかと常に自責に苦しんでいる人、
自分自身も戦争加担者ではないかと今だに悩んでいる人、
そして、多くの人の命が奪われ、
あっという間に崩れ去った平和と温かい家庭と、そして人の命。

 私たちの平和で豊かな現代の生活は、
このような方たちの尊い犠牲の上に成り立っているということを
常に意識し、感謝することこそが、
今の私たちに極めて肝要だと思っています。

 月日の流れはとても早く、戦争経験者も高齢となり、
物証も新規の出所は珍しく、また高齢となって、
証言もとりにくくなっています。
現在がラストチャンスかもしれません。
私たちのこの機会に、戦争証言者の話を聞いて
現実の平和の重さを再認識しなければなりません。

 日本は、先の大戦で、戦死者数は230万人、
民間人死亡者は80万人で、併せて310万人が犠牲者となっていますが、
なんと、ソ連では、
死者2,150万人(戦死者1,450万人、民間人死者700万人)と
なっています。
 また、中国は、
死者1,132万人(戦死者132万人、民間人死者1,000万人以上)
ポーランドは、死者665万人(戦死者85万人、民間人死者580万人)、
ドイツは、
死者515万人(戦死者285万人、民間人死者230万人)と
なっています。
 ソ連の死者総数や、中国人の民間人の犠牲者の多さに
改めて驚かれませんか。
全世界でも、5,100万人以上の尊い命が犠牲となっています。
ましてや、亡くなっていなくても、精神的に肉体的に、その後遺症に
傷つき悩んだ人の数を含めれば、
1億を超える人の被害が推定されます。
その傷を、不幸を感じて涙する人の数は、想像を絶します。
 ほんとうに、私たちは、
平和な日々を無駄に過ごしてはいけないと痛感せざるをえません。

 そして、つい1週間前には、台風8号が、台湾南部を襲って、
河川のほとりの大きなビルが倒壊したり、土砂崩れがひどく、
現在死者が、120人を超え、
また、生き埋めになった方も少なくとも380人はいるということで、
なんと500人を越える人が犠牲になるかもしれないと発表され、
大惨事の様相を呈してきました。
ほぼ3週間前には、台湾にいて、多くの方々と親交を深めてきただけに
今回の台湾のことが、わが身のことのように心配されます。

 また、先の集中豪雨で、山口県を中心にたくさんの犠牲者、
大きな被害が出たかと思うと、
今度は、台風9号の影響で、なんと兵庫県佐用町を中心に
30人以上もの、たくさんの犠牲者・行方不明者が出ています。
新聞や、テレビなどで語られている話では、
一瞬にして、大切な家財や宝もの、さらには身近で大切な方を失ったり、
また愛する家族までも消えてしまったりしています。
新聞を読んでいても、ほんの運命のいたずらで犠牲者になられたことを
知ると、目が熱いもので潤んできます。
つい先日夏祭りでにぎやかに楽しんだ親子4人、
5年前に癌で主人を亡くして、子供4人を育ててきたお母さんと
2人の子供たちも犠牲になりました。
また、帰省中の兵庫県職員も犠牲になられました。
言葉もありません。
 結果論ですが、ほんとうに紙一重で、生死が別れています。
亡くなった方も気の毒ですが、生き残った方の気持ちを思うと、
さらに複雑です。
でも、愛する家族を失ったつらい人生を送らないといけませんが、
生きてこその人生、
くじけずに亡くなった方の分も一生懸命生きてほしいです。

 香川にとっては、今回の台風9号の雨は、水不足解消で恵みの雨でしたが、
場所によっては、かけがえのない人の命を奪う憎しみ、
理不尽の対象以外のなにものでもありません。
不幸にも亡くなられた方たちには、ご冥福をお祈りします。
大切に水を使用しないと、ほんとうに罰があたります。

●念願の阿波踊り、踊ってきました!
 兵庫県、山口県、そして、台湾などで大勢の犠牲者が出て、
かなり複雑な気持ちでしたが、
JR四国のある方からのお誘いがあって、気持ち切り替えて
阿波踊り踊って、真夏の一夜、燃えてきました。
阿波踊りには、何度か訪れたことはあっても、
今回のように、特定の連に参加しての踊りは初体験、
ましてや今回は、有料演舞場2箇所での演技付きということで、
お誘いがあった時は、二つ返事で引き受けたものの、
踊りの日が近づくに連れて、
期待よりも、不安や後悔などがはっきりしてきて、
逃げ腰、及び腰と表現してもいいような複雑な気持ちとなりました。

 一緒に踊らさせていただく連とは、阿波踊りの数ある連の中でも、
超がつくほどの有名連「娯茶平連」(ごじゃへいれん)。
だから、ますます不安が増大してきました。

 ○「娯茶平連」(ごじゃへいれん)

  http://www.gojyahei.com/index.html

 私たちのチームは、小唄のみち先生を中心とした
金沢、大阪、香川の合同チームということで、
男性中心のJR四国関係者以外の方は、私にとって、
ほとんどの皆さんとは徳島で初めて会う方ばかりで、
それもほとんどが魅力的な女性でした。
聞くところによると、小唄、長唄、日舞、箏、三味線などの
お師匠さんやら、お弟子さんやらで、
いわゆるすごい文化人の集まりでしたが、
皆さん、とっても人懐っこく、親切で、気配りがあって、
すぐに打ち解けさせていただきました。

 私を誘っていただいた方を始め、一番歴史の長い方で、
阿波踊りに参加されて13年ということで、ベテランの方たちも
おられましたが、今回は阿波踊りが初めてという方も数人おられて
安心していたものの、
皆さん、日頃から芸事に精進している方たちばかりで、
足の運び、手の舞など、当日のわずかの練習で、
「すごい!」と思うような素晴らしい踊りになっていて、
結局、私が一番の落ちこぼれになってしまいました。

 出陣式後は、まずは腹ごしらえでということで、
徳島でもここの料理はおいしいというところに連れていってもらって、
アルコールを浴び、徳島の近海のおいしい魚料理をお腹に入れた頃には、
すっかり金沢や大阪の方たちと打ち解けてしまって・・・。
私を誘って紹介してくれた方がこのチームの取りまとめ責任者で、
この方の人脈で集まって来られた方ばかりなので、
いい人ばかりで、幸せで、踊りの不安も吹き飛んでしまいました。

 腹ごしらえ終わって、いよいよ出陣。
お客さんが指定席料2千円払って見ることが出来る
有料演舞会場に近づくにしたがって、はやる気持ちと不安はありましたが、
徳島の夕暮れの心地よい風に吹かれて、
すっかりほろ酔い気分で、まさに日本の夏の真っ只中、
気持ちよかったです。

 私たちが最初に演技を披露する藍場浜演舞場近くには、
次々と踊り子連が集まってきて、そして観覧席前に出て踊りを
スタートして行きました。
大勢の中で、はやる気持ちと不安感、心地よさなど複雑でしたが、
演舞スタート直前に、
「次は「娯茶平連」(ごじゃへいれん)の皆様です」と、
アナウンスされたところ、有名連だけに、観覧席から
「お~っ!、待ってました」とばかりのどよめきが聞こえ、
私たちの緊張感はピークに・・・。
「ヤットサー」の声をかけながら、スタートしました。
もうやるしかないです。

 長い演舞場での演技でしたが、しかしあっという間でした。
あれだけ緊張しましたが、終われば、藍場浜演舞場の踊りは、
あっという間の時間に感じられました。
スタート直前の「えい!どうとでもなれ・・、
一生懸命踊るだけだ」という気持ちが、
演舞場でライト浴び、拍手や歓声をいただきしているうちに、
不思議ですね、
不安感がいつの間にか快感に変わってきているのを
自分自身で実感しました。興奮とはまさにこのことなんですね。
後半は大勢の観客の皆様の拍手で、
(たぶんこれらの歓声や拍手は、後方の「娯茶平連」(ごじゃへいれん)
本隊に対するものだと後でわかったのですが、勘違いでも
大いに勇気づけられました・・・笑い)
ほんとうにあっという間でした。充実感ありました。
終わって、演舞場を振り返り、
娯茶平連」(ごじゃへいれん)本体の踊りを見て、改めて感動しました。
実に見事な身のこなしの踊りでした。年季が違いました。
私たちの前を踊ったいた「娯茶平連」女子高校生の連も、よく揃って
見事でしたが、後ろの本隊は、それ以上のうまさでした。

 で、驚いたことがありました。
「娯茶平連」の本隊の皆さん、演舞場で踊り終わると同時に、
180度後ろに振り向いて、演舞場に向かってほとんど全員が、
次々と深々と頭を下げて、お礼しているではありませんか?
超がつくほどの有名連で、お客様からお金をとってみてもらっても
十分元が取れるだけの踊りのパフォーマンスを披露したわけですが、
その観客の皆さんに改めて、
お金を払ってみていただいたことに対するお礼、
演技を見ていただいたことに対する感謝の気持ちなどを示すために、
深々と観客席と演舞場に向かって、
頭を次々に下げる踊り子の皆さんの姿に、
背中に鳥肌が立ってしまいました。
ほとんどプロといってもいい方々ばかりの踊り子本隊、
それが、今でも感謝の気持ち忘れず、謙虚さも持ち合わせている姿に
この連のすごさを痛感しました。
徳島の夕焼け、眉山、城山に囲まれた喧騒の中で、
お金では買えない大切なことを、またひとつ学ばさせていただきました。
素晴らしい連でした、娯茶平連は。

 次の第2演舞場の紺屋町演舞場では、ほんとうに気持ちよく
躍らせていただきました。
私たちの周りの踊り子の衣装が、ほとんどが白に近い色の中で、
赤の法被は、よく目だっていたようで、
(これは観覧席で見学していた師匠のお話でした)
30人近くの私たちのチームワークのよさも発揮でき、
「娯茶平連」(ごじゃへいれん)に迷惑かけることなく、
踊りきれたと思いました。
ほんとうに気持ちよかったです。
「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら、踊らなそんそん・・・」
まさにそのとおりでした。

 今年の阿波踊りには、4日間で、昨年より20連減の延べ980連、
しかし、人出は、千円効果もあってか、
昨年を3万人上回る約136万人が参加したようです。
中には、脳血管障害者のお年寄りたちで構成されている
「ねたきりになら連」は、車椅子30人に付き添いの医師や
ボランティアの方々約200人の合同連で、演舞場の中央では、
車椅子から立ち上がる方もいて、たくさんの拍車や歓声をもらっていました。

 阿波踊りは、
今から400年以上前の藩祖蜂須賀家政公(元播州竜野城主)が
考案し、広めたと言われています。
家政公は、ご存知木下藤吉郎の家来であった蜂須賀小六の嗣子。
一説には、年貢ばかりを徴収するだけではなく、
踊りによって、ストレス解消などのはけ口に発案したとの説も
あるようですが、いずれにしましても、
世界に誇れる日本を代表する踊りといっても過言ではありませんし、
今話題の高知などのよさこいも、実はこの阿波踊りが元になっています。
皆さんにも一度は踊ってほしいです。

 ところで、当日、お昼過ぎに徳島に着いて、
集合時間まで時間が少しあったので、
以前から行きたかった徳島駅の北側にある城山のふもとの
徳島市立徳島城博物館に出かけてきました。
 中庭には、国指定名勝となっている徳島城庭園(表御殿庭園)があります。
名勝なので、特別名勝栗林公園よりは、ひとつランクが下ですが、
しかし、この庭園も
当日は雨が降っていたこともあって、城山を借景に緑が映え、
阿波の青石を豪壮かつ繊細に配置して、枯山水と築山池泉で構成されていて、
見事な庭園でした。

 余談ですが、
徳島の青石は、イサム・ノグチが、ユネスコ本部中庭の日本庭園で
多様した石でもあります。
イサムは、それを尊敬する重森三玲と一緒に見つけます。
しかし、庵治の石職人(石匠)の技術に魅せられて、
あるいは、当時の金子香川県知事などとの親交によって、
庵治にアトリエが作られたわけです。

 このほか、徳島城博物館には、ちょうど
阿波踊りの元歌となる「阿波よしこの」をレコード化して
全国に広めた「お鯉さん」こと、「多田こゆるぎ」さんの資料も
展示されていました。(この展示は、8月30日までとなっています。)
昨年4月101歳で亡くなられたお鯉さんは、
徳島名誉市民にもなっています。
こういう素晴らしき人、熱き情熱の方がいるからこそ、
現在の阿波踊りが存在するのですね。

 徳島の阿波踊り、ほんとうにいい経験をさせていただき、
小唄のみち先生を始めとして、素晴らしい諸先輩方たちと
出会うこともできました。
人生は人との出会い、この出会いを提供していただいた方に
感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
JR四国の皆さんにもたいへお世話になりました。
ありがとうございました。

 屋外の演舞場での踊りが終わって、ホテルに帰ってから、
シャワーを浴びてすっきりして、そこからお楽しみの2次会が始まりました。
皆さんには、その場で本日のお礼とお知り合いになった喜び、
そして、香川の観光PRもさせていただきました。
多くの方が、さぬきうどんとアート、
そして来年の瀬戸内国際芸術祭にとても興味深々でした。
最後は、また阿波踊りで室内を踊りきりました。
楽しく思い出に残る一夜でした。
感謝の気持ちでいっぱいです。
楽しくて、興奮して、ホテルではなかなか寝つけず、
最後はアルコールの助けを少々お借りしました。(笑い)

 そして、翌日、高松に戻って、
高松まつりの総おどりは、「県庁連」で出場しました。
56連、約4,300人の踊り子は、阿波踊りに比べれば
かなり小規模ですが、高松も毎年燃えています。
今年から、「県庁連」の踊りもニューバージョンとなり、
振り付けを覚えるのにたいへん苦労しました。
最年長としてずっと参加していますが、
今年の踊りは、結構てこずりました。
以前から幹部職員にも大勢参加してほしいとは思っていましたが、
今回の踊りのリニューアルで、
この思いの実現も少し遠のきました。(笑い)
 はっきりいってかなりハードでしんどかったですが、
でも、若い職員に混じって、最後まで倒れず踊りきりました。
大勢参加していた新採の職員は、
私の子供といってもいいくらい、ほとんど変わらない歳の若者。
彼らと一緒に飛び跳ね回るのだから、終わったときは、
法被も下に着けていたTシャツもびしょ濡れで、
絞ると汗が水のように落ちました。
阿波踊りも、巻いていたさらしは汗でかなり濡れてしまっていましたが、
それ以上に、汗だくでした。
でも踊り終えた後の爽快感は、今回もなんともいえませんでした。
参加してよかったです。
もちろん、踊りが終わって、演舞場の中央通りから立ち去るときには、
多くの職員に声をかけて、180度振り返って、中央通りに向かって
頭を下げて、「ありがとうございました」と言いました。

 総おどりの途中に、高松でも車椅子の連とすれ違いました。
高松まつりでも、こういう車椅子の連があることに感激しました。
徳島もすごいが、高松もやるなと思いました。

 いろんなことがありましたが、
2日間当初の予定どおり踊りきりました。
生きていることに感謝、幸せに感謝です。
改めて心底そう思った2日間でした。

 また、みち連の方とは会いたいですし、
JR四国の方とも一緒に踊りたいです。
感動した2日間でした。ありがとうございました。
「ヤットサー」の掛け声、
「また来年、おいでなして」の阿波弁、魅了されました。

●四国霊場88サイクル駅伝が、昨日16日に無事ゴール!
 第5回四国霊場88サイクル駅伝が、今年も
昨日、無事ゴールしました。
 自転車リレーの駅伝方式で、8日から16日までの9日間で
約1,400kmの道のりを走る予定でした。
しかし、途中台風の影響など悪天候のため、安全性を優先して、
中止区間(2日目、3日目)もありましたが、
何とか無事ゴールできました。お疲れ様でした。

 私も参加させてもらっている香川県観光交流局主体のチームは、
香川県内コースだけを走るチームでしたが、
初日8日と、最終日である9日目の16日に走行しました。
最終日は、愛媛県の三角寺から入ってきて、雲辺寺にのぼり、
観音寺市内、三豊市内を走って、善通寺に無事ゴールしました。
よろしければ、多くのサイクリストの皆さんの勇姿が写真で見れますので、
下記のURLにアクセスしてみてください。

 ○四国霊場88サイクル駅伝
 http://www.city.zentsuji.kagawa.jp/

  平成21年フォトリレーをご覧ください。

  お疲れ様でした。

●国宝「風神雷神図」岡山で公開、必見!
 国宝中の国宝と言われている
俵屋宗達の作品「風神雷神図」が、
本日17日から、この展覧会である
「特別展 建仁寺~高台寺・圓徳院・備中足守藩主木下家の
名宝とともに」の会期中(8月23日)まで、
岡山県立美術館で展示公開されます。
風神

 このニュースを聞いてびっくりしました。
この作品は、ほとんど地方の展覧会には出ないという作品で、
今回は、建仁寺の開祖が、岡山出身の栄西禅師の生まれだということでの
小堀泰巌(たいがん)建仁寺派管長による特別配慮とのこと。
すごいことです。
岡山県民がうらやましいです。

 琳派の祖と言われている尾形光琳や酒井抱一らも模倣した名作です。
ぜひご覧ください。
一見の価値絶対にあります。
なんとかして見に行きたいです。
雷神

 ○建仁寺特別展

  http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/kenbi/exh_kenninji.html
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テーマ : 香川
ジャンル : 地域情報

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