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(39)香川がなんと日本一に

 
●熱き思いこそ、地域を動かす
 この土日は、にぎやかな好対照のイベントが県下で開催されました。

 9月27日(土)は、三木町総合運動公園で
第17回獅子舞フェスタが開催されました。
 
 獅子たちの里、三木で、町制50周年を記念して創生されたお祭が
今では、三木町を代表する祭となりました。
山車はやはり禁止でしたが、オリジナルの手具を使う「獅鼓舞」は
大勢の皆様に来ていただき、大獅子とともに一見の価値ありでした。

 詳細は、下記のURLをご覧ください。

 http://www.shikomai.com/

 そして、28日(日)には、高松市中央公園で、
四国を繋げ、四国を元気に!今、四国から始まるをキャッチフレーズに、
地元四国を再び見直そうと、
四国在住の若者らが中心になっての大イベント、
「始国はちはち祭」が、盛大に開催されました。
天気も何とか持ちました。

 四国各県を代表する踊りや、四国のおいしい名店も
集合していました。

 香川(隆祥産業の香川ブルワリー)、徳島(阿波うず潮地ビール)
高知(土佐黒潮ビール)、愛媛(道後ビール)の地ビールを始め、
愛媛の移動販売車あげんどう号で有名な「じゃこカツ」、
徳島ラーメンの麺王、高知の釜揚げちりめん丼、
香川観音寺のめんめ焼きとさかなど、盛りだくさんでした。

 また、踊りでは、
徳島からは、きらく連の阿波おどり、
高知からは、IZANAIよさこい連のよさこいおどり、
愛媛県からは、和太鼓雷人による和太鼓演奏と本家野球拳、
そして香川からは、さぬき満月会のいちごまいた、
皆さんそれぞれボランティアで参加。

 官にまったく頼らない民のパワーの結集のすごさを
まじまじと感じました。
何人かの方にお話をお伺いしましたが、
皆さん異口同音に参加してとっても楽しかったと、
帰りは、本場のさぬきうどんと骨付き鳥を食べて帰るのだと
笑顔で答えてくれました。

 ステージを用意して、私たちは多くの皆さんに
日頃の練習の成果を見てもらえて、
それがまた明日の活力になっていますとの
答えは、私が日頃ボランティア活動で思っていることとまったく同じで、
大いに共感しました。

 特別参加として、琉球国祭り太鼓も、琉球国という連によって演じられ、
四国4県の踊りはいうまでもありませんが、
琉球国祭り太鼓の演舞を見ていて、
全国の支部からこの日のために集まってきた沖縄関係者の皆さんの
熱い想いに頭が下がりました。

 ものごとが好きになって懸命に取り組む姿はいつ見ても
気持ちいいものです。
琉球国の連の皆さんは、今回は沖縄出身者が少なく、
沖縄がたまらなく好きという各地の支部の方の集まりでした。
 連の中におられた沖縄出身の方は、
沖縄ファンに囲まれて、幸せですの一言が印象的でした。

 沖縄が琉球と呼ばれていた頃、
中国、日本、西欧などの強大な国や海賊に囲まれて永らえるためには、
琉球が選んだ道は、各国の訪問団を舞曲やご馳走でおもてなしし
多くのお土産を渡して懐柔する朝貢外交だとも言われています。
そしてそういうことが、沖縄の舞曲が政府によって保護されてきました。

 また、庶民の間においても、娯楽の少ない島国で、
必然的に自分たち独自の楽しみで地域に根ざした舞曲が生まれ、
大切に引き継がれてきたといわれています。
そういう背景で沖縄にはいまだに多くの舞曲が、
国レベルでの保護舞曲と庶民で語り継がれてきた舞曲の
2階層で残っています。
 それだけに、そういう時代背景を考えながら見ていたら
思いは複雑でした。

 でも、ともかく舞台で懸命に踊っておられた皆さんを見ていて、
ふるさとを誇りに思う姿、好きな土地のファンに、熱き想いが重なって
情熱こそが、地域を支えると感じざるを得ませんでした。
気持ちのいい時間を過ごさせていただきました。

 マイ箸で環境問題に取り組んでもいる彼らは、
今後、10月4日は徳島市新町で、
10月19日は高知市丸の内緑地で、
11月9日は松山市道後公園東グラウンドで、
そして、ゴールは、徳島県四国三郎の郷で開催する予定です。

 ただ、残念なことに、香川の踊りチームだけ、4日以降
ボランティアで踊ってくれる団体が見つかっていません。
参加しているボランティアさんともお話しましたが、
今回、準備でいろいろ走り回って、
いろいろ多くの方の善意と情熱で助けられたことで、
改めて多くの人が如何に地域のことを盛り上げようとしているのか
知りましたが、でも、残念だったことは、
四国4県の中で、
香川県民の思いが他県に比べて少しだけ足りないのではないかと
感想をもたれていたのが、強く心に残りました。
そんなことない、たまたまだとは思いたいのですが・・・

 これからは、行政主体でなく、市民が自らのために行う行動が
期待されています。彼らの熱き思いは、必ずや力になると思います。

 自分たちがやりたいから、楽しみたいから、何かを伝えたいからやる、
そして仲間を集めやる、ただそれだけでも
そこに集まる情熱や思いは、更なるものを生み出していきます。

 まさに、情熱こそが地域を動かします。
お金ではありません、人々のよう情熱こそ、
人のネッワークや思いこそ、花を咲かせるのだと思います。

 詳細は、下記のURLをご覧ください。

 http://shikoku88.com/

 http://shikoku88.ashita-sanuki.jp/

●パリ セーヌ河畔で、こんぴらの応挙の絵が・・・
 今年は、1858年に、井伊直弼率いる日本と、
アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、ロシアの5カ国との間に
納得いかない治外法権、関税自主権の大幅な喪失などを内容とする
不平等条約が締結されながらも交流が始まって
150年目を迎え、特に日本文化の大好きなフランスでは、
それを日仏交流150周年として、様々な交流イベントが実施されています。

 本国日本では、それほどの盛り上がりはないようですが、
フランスでは異常な盛り上がりで、
先の7月上旬に開催されました「ジャパンエキスポ」もその良い例ですが、
この度、パリセーヌ川畔に、日本の絵画作品を投影する大規模な
光のショーが盛大に開催されました。

 照明デザイナーは、世界的に有名な石井幹子さんと
長女のリーサ明理が担当しています。

 航行する船から光を発し、セーヌ川畔の岸壁、25の橋、
もと駅舎のオルセー美術館、自由の女神像などに
日の丸、紅葉など日本をイメージするものや
この度パリにあるフランス国立ギメ東洋美術館で
こんぴら書院の美に出展予定の円山応挙の「遊虎図」に加え、
北斎、写楽などの絵画も写され、
初日はパリッ子から拍手喝采だったようです。

 あたかもその光景が容易に目に浮かびます。 

 なお、如何に素晴らしい日本の伝統的な美が
西洋諸国の思想や一流品に多大なる影響を与えたのか、
古伊万里磁器や浮世絵を中心にお伝えできればと思いますので、
次回ご期待ください。

●10月1日に、国土交通省の外局として、観光庁が創設されます!
 ご存知の方も多いと思いますが、「観光」の由来は、
中国の儒教の経典である四書五経のひとつ「易経」にある
「観国之光、利用賓干王」(国の光を観るは、もって王たるの賓に
よろし)からだと言われています。「光」は、風俗、暮らし向き、
文物などその地域が誇れる宝もののこと、「観」は、
ただ漠然と見るのではなく、じっくりとよく見ることを意味しています。
したがって、観光は、単なる漫遊や遊びなどとは
違うことがよくわかります。

 国土交通省調査の「平成18年度旅行・観光産業の経済効果に関する
調査研究」によると、国内旅行消費額は、宿泊旅行で15.7兆円、
日帰り旅行で4.7兆円等で合計23.5兆円になり、
さらに、日本国内における旅行・観光消費の生産波及効果は、
交通・宿泊・飲食等で16.2兆円、それ以外の金融・保険や農水産業等で
36.7兆円、合計52.9兆円にもなり、
観光の経済波及効果は大きいものがあります。

 そして、この10月1日には、「観光庁」が創設されます。
昭和38年制定の観光基本法を全面改訂して、平成18年12月に
「観光立国推進基本法」が制定、翌19年6月には
「観光立国推進基本計画」が閣議決定し、「観光庁」の設置となりました。
「観光立国推進基本法」の前文では、観光立国の実現が21世紀の
我が国経済社会の発展のためには不可欠な重要な課題と明記され、
「住んでよし、訪れてよしの国づくり」の認識の重要性、
国民の観光旅行の促進の重要性、国際的視点に立つことの重要性などを
基本理念として、国、地方公共団体、観光事業者に加えて、
住民の責務まで盛り込まれています。
閣議決定された「観光立国推進基本計画」の今後5年間の基本的な目標は、
次の表のとおりです。

①訪日外国人旅行者数を、平成22年までに1,000万人とする。
②日本人の海外旅行者数を、平成22年までに2,000万人とする。
③国内における観光旅行消費額を、平成22年度までに30兆円とする。
④日本人の国内観光旅行による1人あたりの宿泊数を平成22年度までに
 年間4泊とする。
⑤我が国における国際会議開催件数を、平成23年までに5割以上増やす。

 観光庁の設置は、形式的には、国土交通省設置法等の一部を改正する
法律案が通常国会で可決されて実施されるもので、
言わば国土交通省内の組織変更ということですが、
観光関連業務を取り出して「観光庁」という新たな行政機関で
対応するということに大きな意義があります。
既に時代は先行しており、観光先進国に追いついたと言う人も
おられますが、国自ら観光に本腰を入れていく政策の方向は、
今後日本が、地域が向かうべき道であると確信しています。

 時代は先行?それは観光が、物見遊山の周遊型観光から、
地域の人々も巻き込んだ地域振興、地域の活性化に本格的に
貢献しだしてきたということであります。それはどういうことでしょうか?

 (以後、次回に続きます。香川経済研究所発行の「調査月報」
  2008年9月号掲載の私の駄文から抜粋しています)

●全国で香川がトップに! 
 これはすごい、しかし油断すればピンチに・・・

 旅行雑誌「じゃらん」などを出版している
㈱リクルート社のじゃらんリサーチセンターは、
全国約1万4千人の宿泊旅行者を対象に、
毎年、前年1年間の宿泊旅行調査を実施していますが、
2008年度版がこのたび公表され、
なんと、香川県が、
テーマ別藤堂府県ランキングで、
「地元ならではのおいしい食べ物が多かった都道府県」の
栄えあるトップになりました。

 昨年4位だった順位を、さぬきうどんがさらに上げたようですが、
このほか瀬戸の地魚の刺身も順位のアップに貢献したようです。
とってもおいしいですから。

 2位は、高知県。カツオのタタキなどが好評のよう。
全体としては、新鮮な海の幸をあげる人が多かったようですが、
さぬきうどん、博多ラーメン、ジンギスカン、博多ラーメン、
牛タンなどの郷土料理をあげる方も多く見られました。
3位は北海度、4位は鹿児島、5位は沖縄県でした。

 「魅力ある特産品や土産物が多かった都道府県」では、
香川は10位、高知は7位となっています。
これも、さぬきうどんが高順位に貢献しています。
恐るべきさぬきうどんです。
ちなみに1位は沖縄県、2位は京都府、3位は北海道、
4位は鹿児島県、5位は長崎県でした。

 ところが、残念なことに、
「魅力的な宿泊施設が多かった都道府県」では、香川は43位と、
(1位は沖縄県、2位は大分県、3位は熊本県、4位は千葉県、
5位は長崎県)

「若者が楽しめるスポットや施設が多かった都道府県」では、34位、
(1位は千葉県、2位は沖縄県、3位は大阪府、4位は東京都、
5位は福岡県)

 しかし、私たちが一番関心があり、重要視している
「地元の人のホスピタリティを感じた」では、17位と
(1位は沖縄県、2位は鹿児島県、3位は宮崎県、4位は高知県、
5位は青森県)
伸び悩んでいるのがとても残念です。

 この調査結果を聞いて、多くの人は、
さぬきうどんのすごさに改めて驚くと思いますし、
「香川にさぬきうどんあり」と胸を張りたいところですが、
実は、世の中なかなかそうはうまくいかないというのが私の意見。
確かに、さぬきうどんのすごさは認めるし、現在でもさぬきうどんを
活用した観光振興も行っていますが、不安もあります。
それも大いなる不安が・・・。

 なぜなら、大勢のお客様が訪れるということは、
油断するとサービスがおもてなしが手薄になります。
約900軒あると言われている県内のさぬきうどん店。
しかしほとんどの店が地元の常連客をお客としており、
観光客が大勢押し寄せる原則土日や祝日はほとんどがお休み。

 うどん店で観光客は、1日に何軒もまわるので、うどんの「小」を
注文し、5件廻っても、千円でおつりがくるほどしか、
お金を使わず、また、高速交通網が充実し、
舗装整備率もNO1で、ほぼ100%なされており、
それ以外に魅力がないと思われると、観光客はさぬきうどんで満足して、
すぐに他の県に移ってしまう通過型の観光の典型になってしまう恐れもあり、
いま少しではありますが、その傾向も見え始めています。

 また、観光客の皆さんに、
ほんとうにおいしいさぬきうどんをしっかり食べてもらっているのか
疑問もあります。うどんは、900軒どのお店でも、
出来立ちのものが本当においしく、
私なりには、出来てから5分も経てば、味はかなり落ちると思っています。
つくりおきのうどんを食べて、「これがさぬきうどん?」と、
思っていただかないようにしないといけません。

 ただ、私もうどんの食べ歩きをよくしますが、うどんの超有名店で、
「ここのうどんは、持ち帰りで20分以上かかるところには、
持ち帰りはさせない」と素晴らしいこだわりを持っていたお店も、
先日立ち寄った折には、蒸篭から取り出したさぬきうどんは、
まるでUFOのように固まったうどんでした。

 それでも観光客は、このお店が超有名店ということでたびたび
雑誌にも取り上げられていますので、この固まったUFOのようなうどんが
本場のさぬきうどんと思い、「おいしい?」と
首をかしげながら食べている姿を容易に想像できます。

 確かにさぬきうどんは、素晴らしい観光資源には
ちがいありませんが、油断するとそのような理由で、
チャンスがピンチになってしまいます。

 通過型の観光にならないように、どうせ他県で消費するなら
香川でもっと多くのものを消費してもらえるように、
うどんも休日当番医制度に倣って、休日当番制を設けたり、
できるだけ作りおきをしないように努力すべきでありますし、
アートや自然などもっとほかの観光資源とのコラボも
考えていかなければいけません。

 ところで、この調査の過去分も含めてじっくりみてみますと、
香川を訪れる観光客は、実際は京阪神の大阪府や兵庫県からは
理解できますが、
実は関東の神奈川県も常に香川への来県者県別ベスト5に
入っています。
 神奈川県に人口が多いのはわかりますが、
過去連続して神奈川県がベスト5に
入っているのは何か特別な理由があるのでしょうか?
何かお気づきの点があれば、また教えてください。

●情報共有
流政之の個展始まる・・・!
 10月1日から、天満屋高松店で天満屋創業180周年を記念して
流政之の世界展」が開催されます。

 アメリカタイムズ誌が、かつて日本を代表する5人の日本人として、
三島由紀夫、黒澤明、川端康成、丹下健三、そして流政之の5人を
選んだほどです。

 彼の作品もいくつか、MOMA(ニューヨーク近代美術館)に
パーマネントコレクションとして収蔵され、また911テロの救助活動で
人命救助最優先で破壊されてしまった、NY世界貿易センタービルの
玄関に設置されてあった重さ250トンもの「雲の砦」は、
彼の作品の中でもつとに有名でした。

 現在そのミニチュア「雲の砦Jr」が、
北海道立近代美術館にあります。

 長崎出身の彼は、ゼロ戦のパイロットとしても有名で、
精悍な顔つきは、85歳になった今でも俳優顔負けの顔をしています。
創作活動をさらに広げるために、
不便な島に行きたいと立ち寄った香川にほれ込んで、
イサムノグチより前に庵治にアトリエを設け、
のち、ノグチとも親交があったと言われています。

 県立図書館(現アイパル香川)を設計した芦原義信氏の
紹介で、流氏は、前庭の設計と造形を委託され、
当時の金子知事の紹介で、夕食会では流氏と会われたのが、
当時の桜製作所の永見さんとの共同経営者の方で、
その後、それがきっかけとなって、流氏と永見会長は
運命の出会いをして、その流氏の紹介で、
今度は、永見会長は、
ジョージ・ナカシマ氏と運命的な出会いをするわけです。

 是非ともこの流氏の作品展にお出かけください。
この作品展は、しばらくは中国四国の天満屋各店を巡回しますが、
来年は高松市立美術館でもっと大きな個展をするような
計画があるようですのでお楽しみください。

 天満屋高松店は、10月7日まで5階で開催されています。

②ボサノバデュオのサパトスのギタリスト
 木村純さんが、栗林公園で素晴らしいギターテクニックを披露・・・!
 
 栗林公園では、今。萩の花が見ごろです。
現代では控えめな花で、いまひとつ目立った花ではありませんが、
なんと万葉集の世界では、ダントツで読まれて花NO1であります。
古の人には、思いあふれる花だったんでしょうね!

 栗林公園庭園コンサート
 10月4日(土)10:30~
  高松市役所吹奏楽団による秋のコンサート

 10月5日(日)10:00~
  木村純さんとバイオリニストの華麗なボサノバコンサート

 よろしければ、ご来園ください。

 木村純さんは、5日は、かがわ国際フェスタ2008でも
高松中央公園で出演されます。
ファンの方は、掛け持ちでお聞きください。


かがわ国際フェスタ2008が開催されます!
 
 今年は、神戸港からブラジルに移住するための移民船が出発して
100周年という記念すべき年を迎えています。

 それらを中心に、今年も10月5日(日)9時30分から
16時まで、アイパル高松と高松市立中央公園で盛大に開催されます。

 10月1日は、
多文化共生フォーラムや日本人ブラジル移住100周年記念写真展、
2日と3日は、日仏交流150周年記念フランス映画
「サン・ジャックへの道」上映
4日は、外国人による日本語弁論大会
そして、5日は、グランドフィナーレとして、
ブラジルサンバ、世界料理体験コーナー、
その他様々な外国人との交流コーナーがありますので、
ふるってご参加ください。

 みんな同じ人間、
けっこう面白い外国人多いですよ!
言葉の壁、なんのその、気持ちこそ肝要です。

  http://www.jica.go.jp/shikoku/event/docs/080905.pdf
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テーマ : 香川
ジャンル : 地域情報

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