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(22)不便さを享受しよう

言わずもながですが、世の中本当に便利になってきました。
そして多くの方がその便利さの恩恵を受けて、快適な生活を
一応送っています。
 しかし、その一方で、便利になりすぎて、
ご存知のとおり、次々と新たな問題も発生してきています。

 交通機関の発達で、従来はのんびりと宿泊をして、
少しは異郷の雰囲気を楽しむこともできた時代から、
日帰り可能となって、早朝出発深夜帰宅という
ハードスケジュールをこなさなければいけなくなっています。

 また、インターネットの発達で、
山のような大量情報が入手できるようになりましたが、
しかし、
その中から本当にかつ真に必要な情報を選別する別の能力も
必要とされてきています。
「まぁ、いいか!」と適当に打ち切れる状況から、
「もっと詳細な情報がわからないものか、探してほしい!」などと
当たり前のように要求される時代になっています。

 快適な生活を追及しているはずが、さらに完璧なものを求めて、
一段と忙しく慌しくなっている状況は、
どうしたものか、わかっていてもなかなか止められません。

 先日、気の置けない悪友たちと話をしていたら、
ペットボトルの功罪の話題になって、議論が一段と盛り上がりました。
なんと、私を除いて、5人の悪友の家では、
急須を使っていないというのです。
いずれも結婚して子供もいる普通の家庭です。
正確には、急須はあるとは思うけど、
最近使ったことがないなあという感じでした。
お茶は、たとえばペットボトル2リットルを買ってきて、
飲んでるという状況でした。
卑近な例だけど、便利さが、日本文化の情緒をすこしずつ
失わさせている一つの例だとは思います。
 中には、まな板もないというつわもの家庭もありましたが、
夫婦はいたって仲のいいカップルです。

 これには他の問題もあります。
たとえば、ペットボトルのお茶の中には、
保存料が入っているものも
ありますし、入れ物自体の再利用も次第に改善はされているものの、
100%までにはまだまだのようです。

 香川大学の学生と話す機会がありました。
最近の恋愛はたいへんなんだと痛感しました。
ケータイ全盛で、個人の気持ちも以前に比べて、
正直に打ち明けられるようになりました。

 気の弱い男女にとっては、ケータイの存在は天からの恵みです。
かつてケータイのない時代には、連絡がつかず何時間でも待たせることも
恋人たちの間ではけっこうあって、
それが結果的にはさらに愛情を深くした場合もあれば、
それをきっかけにきまづくなって別れたカップルも少なくありません。
もし僕の青春時代にもケータイがあれば、もしかしたら
別の人生を・・・これだけはわかりません。(笑い)

 しかし、彼らから話を聴くとどうもケータイ万歳ではなさそうです。
彼らによると、ケータイは確かに便利なんどけど、
いつでも連絡が取れるということは、いつでも直ぐに返事をださないと
それは想いがすくない、ないということにもつながり、
2人の間に不信感が生まれるとのことでした。
いわゆる、即レス(即レスポンス)。
これは、考えによってはとても厳しいもので、彼らにも相当の
プレッシャーがお互いにあるようです。
ケータイでいつでも連絡がとれる状態ということは、
即レスしないことは、想いが少ない、足りないということに
直結しかねないと言うことです。
中には、連絡できないこともありますし、
ハードの不具合で、受信できていないこともたまにありますから、
これはかなり厳しいですね。
 お互いに信頼関係があれば問題ないようですが、度重なると
この信頼関係も危ういものだということが露呈してきます。
便利はまさに不便。

 私自身、実はケータイを初めて持ったのが、今から12年前で
これはかなり早い方です。
しかし、業務用の大きなケータイしかない時代で、
防災担当として、常に緊急出動のための
連絡用として持たされていたことが最初。
ケータイは、自らの意思で持って初めて便利。
持たされるくらい不便なものはありません。
で、結局はケータイに振り回されていました。
(しかし、これは業務、仕方ありませんです。)
だから、当初自発的にケータイをもつことには多少の抵抗がありました。

 便利=いいこと、とはなかなかそうはいきません。
むしろ、便利さの背後には、うまく使いこなさないと
必ずピンチありと思わないといけません。
 私も講演会では、「クレームは宝」のあとに必ず補足で
言っていることがあります。
それは、ピンチはチャンス。チャンスはピンチだと。
ピンチだと、皆死に物狂いでがんばります、
一致団結して真剣に事に対処します。
だから、なんとか急場を凌げます。
しかし、チャンスは、どうしても油断してしまいます。
たとえば、大勢の人が観光に訪れてくれているほど、
肝心のサービスは、実は細かいところまでは手が届きません。
それが結局はピンチになってしまっています。

 香川の観光情報発信サイト。
紙媒体と違って、最新の旬の情報をどんどん追加することができます。
これは相当便利だし、観光客のニーズにも合致しています。
しかし、油断して、最新情報を入れ忘れたりすると、
サイト自体の信頼性も弱まります。
最新の旬の情報を入れられるということは、
便利であり、いいことなのですが、
古い情報が残っていたリ、更新がタイムリーにできていないと、
たちまち、信頼性を失って相手にされなくなってしまいます。
便利さはこのように諸刃の剣的面も往々にしてあります。
怖い存在なのですね。

 多くの人が、今以上の快適な生活を追及しながら、結局は、
主体的な人間の本来の姿を失って、いつの間にかいつまでたっても
本来望むような快適な生活に行き着かないなど、
多くの矛盾を露呈してきています。

 それは、やはりその便利な道具に結局は使われているってことだと
思います。
それとどんなに忙しくても、時間を見つけては、
自分たちの生活はこれでいいのだろうかと立ち止まって
常に問いかけ考えてみる時間を大切にしないといけません。
そうしないと、わずかの甘い蜜を吸わされて、結果、
大きな時代の波に流されてしまいます。

 便利になって、結局は、それがいい結果になっていないことが多く、
なんとかこのあたりで軌道修正しなければいけません。

 便利さの背後には、資源有限の事実があるにも係わらず、
大量生産、大量消費が見え隠れしますし、没個性などに拍車をかけ、
全国金太郎飴現象を引き起こしています。
地方の時代は、まさに地方の個性の時代なのに、
地方の個性、地方らしさがどんどん失われています。
地方(片田舎)にミニ東京などを作っても意味ないことが、
まだわかっていないところもあります。
 大勢の観光客は、非日常を求めて、感動を求めて旅に出ています。
非日常を求めて、地方に来て、その地方では採れない海老やマグロなどが
豪快に出されて、それでおもてなしといえるのでしょうか?
あるいは、鉄筋コンクリートの地方としては巨大な商業ビルを駅前に建てて、
それで、都会の人が非日常体験できるのでしょうか?

 今、元気な地方は、地方が持つ歴史、個性を大切にして、
むしろそれをセールスポイントにしています。
オンリーワンの世界だから、そこに行かないと体感することは
できません。ほかにないのだから人はそれを求めて来ます。

 でも、ほんとうに大切なことは、便利なものも、結局はそういうものを
如何に主体的に扱うかという人間自体の問題であるわけで、
巷では、よく言われているのが、インターネットの功罪。
しかし、それはインターネットが悪いのではなく、それを使用している
人間の使い方が間違っていることに早く気づかないといけません。
結局は、人間の問題なのですね。

 便利さも結局同じなんだと思います。
如何に人間が主体性を持ってうまく使いこなせるかどうかに
かかってきますし、しっかりとした将来設計がなくてその場対応で
物事を処理したりしていると、たちどころに問題が山積して、
行き詰ってしまいます。
 便利なものは、便利です。
しかし、その背後にあるものが肝心なのです。
しっかりした将来構想、信頼関係などがあってこそ、
その便利なものを使いこなせるものだと思っています。
そうでない限りは、その便利さを享受してはいけないと思います。

 給与が振り込みになって、父親の威厳が低下してきたお話を
冗談でよく聞きます。
現金なら、給料日は家族全員で、父親の帰りを持って、
「今月もお疲れ様!ありがとうございました」といいながら
受け取ってもらえた過去も、今では、給料日の朝には既に口座に入金済み。
「亭主元気で留守がいい」という状態になっていませんか?
でも、本来、父親が家庭内で尊敬されていたら、
給与が振り込みになっていようと現金支給であろうと関係のない
ことなんですね。
大切なことは、やはり人間関係の基本となる信頼関係の有無なのですね。
しかし、こういう議論も、最近は友働きが増え、
たとえ夫婦であろうと、個人財産管理は独自で行う家庭も
結構増えてきているので、なつかしい話題になったきたという感もあります。

 少子化がを問題となっている日本でも、
地球規模でみれば、地球上にはどんどん人が増えてきています。
それも恐ろしいほどのスピードで。

 ほんとうに私たちが心がけなければいけないのは、
資源の有限性を考えても、便利さの享受ではなく、
如何に自身の生活に不便さを受け入れていくかどうかなのだと
思います。
 不便さを受け入れることによって、新しい世界が見えます。
モノの大切さ、価値、知恵の大切など、
おそらく今まで見過ごしていたような
景色さえ見えるようになります。
そして、おのずと自然と向き合うようになります。
現代人が一番必要としていることが、必ずや感じ取れます。
自然に対峙するのではなく、自然に畏怖し、
人間は自然に生かされているのだということを
自覚するようになります。

 どうですか、提案です!
少しでも生活の中に不便さを取り入れてみませんか?
たとえば、エコドライブではなく、車にできる限り乗らないことに・・・!

香川県庁舎東館竣工50周年記念

 香川県庁舎東館の価値は、日本どころか世界の建築学会でも
相当認めています。
 先日も、外国人団体客の一行が、バス1台に乗り合わせて、
日曜日に県庁舎東館を見学に来られていましたし、
今でも土日の県庁舎閉館時でも、
建築家やデザイナー志望の若手や、現役でがんばっている建築実務者が
数多く訪れては、外からたくさんの写真を撮っては、すばらしいの一言を
異口同音に残して、去っていっています。
 わざわざ遠いところから、この建物を見に来てくださる方の気持ちを
思えば、閉庁にしているのが申し訳なくいつも思っています。

 県職員の中にも、ほんの少数ですが、
この東館の価値が理解できている人もいれば、
専門的なことはわからないけど、東館がたまらなく好きな職員もいて、
実は、もうご承知のことだとは思いますが、
思いのある情熱あふれる有志が、彼らの余暇を利用して、
がんばって、50周年と言う節目に何かをしたいということで、
現在、プロジェクトチームで動いており、その成果が見えてきましたので
ご紹介させていただきます。
 なお、個人的に私はこのプロジェクトチームに入って
いろいろ活動したかったのですが、時間がなくて、参加できず、
なにもできていません。
ただ、彼らの情熱のある動きは、常に感じる位置にいて、
すごいの一言でいつも感じ入っています。

 それで、皆さんに、彼らの熱き情熱の一端に触れていただきたく、
お知らせです。
 よろしければ、また見にきてください。

 まずは、香川県庁東館1階ギャラリーにおいて、
「あのころの県庁展」を下記の通り開催します。

■あの頃の県庁展
1.開催日   5月26日(月)~6月6日(金) ※土・日を除く
2.開催時間  8時30分~17時
3.展示内容  香川県庁舎東館の竣工当時(昭和33年)をしのばせる
        写真や資料

 このほか、
香川県庁舎竣工50周年記念事業として、
たいへん好評で、既に定員を満たしましたが、
県庁舎ガイドツアー「香川県庁美のツアー~丹下の名品50周年記念~」を
実施します。日時は、5月26日(月)、28日(水)、30日(金)、
そして、6月2日(月)です。

 また、香川県庁舎の歴史、価値、魅力、関わった人々の物語を伝える
ガイドブックガイドブックの発行も予定しています。
神谷宏治氏インタビュー、地元関係者インタビュー、設計・施工エピソード、
香川の建築資源、資料集など内容盛りだくさんです。
広報番組の作成しており、香川県庁舎の歴史、価値、魅力、関わった人々の
物語を伝える広報番組(45分)になっています。
香川県庁舎東館(旧本館)の50年間の歴史を振り返りながら、
東館の魅力をみなさまにご紹介する番組
「生き続ける魂~香川県庁舎建築ストーリー~」です。
既に、高松ケーブルテレビと三豊ケーブルテレビ、
香川テレビ放送網において、下記のとおり放送されています。
なお、香川テレビ放送網とさぬき市ケーブルテレビについては
6月上旬も放送予定ですので、ぜひ、ご覧ください!!

           記

1.高松ケーブルテレビについて(60分番組)
  5月16日~31日の半月間、以下の時間帯で毎日放送
  月曜日 7時~、14時~
  火曜日 9時~
  水曜日 15時~
  木曜日 13時~
  金曜日 10時~、22時~
  土曜日 7時~、20時~
  日曜日 深夜1時~

2.三豊ケーブルテレビについて(45分番組)
  5月17日(土) 8時~、14時~
  5月18日(日) 12時~、16時~
  5月24日(土) 8時~、14時~
  5月25日(日) 12時~、16時~

3.香川テレビ放送網(45分番組)
  5月23日(金) 19時~
  5月24日(土) 19時~
  5月25日(日) 19時~


農村歌舞伎 NHKで取り上げられる!
 小豆島肥土山農村歌舞伎が、NHKで取り上げられましたが、
先日お会いした三木親子とは違った
別の親子2代続いての歌舞伎役者挑戦にスポットあてていました!
 農村歌舞伎という役者へのあくなきチャレンジもよかったけど、
親子に伝わる親への尊敬と信頼、子供への熱き期待など
がんがんに伝わりよかったです。

 やはり、子供は親の賢明な姿を、背中をしっかりと見ていると感心。

 それに比べて、我が家は、父親がいつも外に出て不在で、
親の背中を見せる機会もなく、反省仕切りでした。

 肥土山に残る農村風景、心落ち着くものがありました。
残したい日本の風景でした。

●その他情報発信です!

ミシュラン調査員、お庭の国宝のよさ、
 しっかりアピールしました!
 
 5月中旬の日曜日朝、栗林公園で、ミシュラン調査員の取材がありました。
日曜日早朝ではありましたが、がんばって早起きして、ガイドさせて
いただきました。
雨上がりの公園はしっとりとして、私が見ても
雨に濡れた木々の緑の濃淡がなんとも言えずよくて、
あらためて惚れ直してしまいました。
現在、栗林公園は、★★ですが、なんとか★★★に格上げしたいものです。
売り込みは頑張りましたが、なにせ、フランス語をまったく話せなくて
このときばかりは、ドイツ語選択を後悔しました。(笑い)

 また、日を変えて、イサムノグチ庭園美術館も
ガイド同行させていただきました。
和泉さんの解説は、イサムノグチの素顔も垣間見れて、
とっても参考になりました。
調査員もほんとうによく勉強されていて、
文化論議になると、美術館の池田通訳も困るほどでした。

 このほか、四国村や本島(笠島集落、塩飽勤番所)も訪問しましたが、
いい評価を期待したいものです。
 ちなみに、四国では、現状は以下のような評価となっています。

   高松★ (松山★★  道後温泉本館★★★  道後温泉★★)
   栗林公園★★   琴平★★  四国村
   四国ではこれ以外は、★がないです。

②アメリカのテレビ局「ディスラバリーチャンネル」
 栗林公園を取材!
 世界の日の出シリーズを撮影するために、公園側と、県観光協会の
強いラブコールのおかげで、ロケハンに認められ、
アメリカのテレビ局「ディスラバリーチャンネル」が、
栗林公園を取材しました!
 前回の取材は北極圏でしたから、その地球規模の放送内容が
想像されます。残りは、トルコとアフリカだけだと言っていました。
 オンエアは、アメリカで8月、日本だと秋以降のようです。

 それでも、この日本を代表するお庭の国宝には
すっかり気に入ってもらって、たくさん収録していただきました。
 掬月亭でのインタビューも、
対応させていただきましたが、いい経験させて頂きました。
打ち合わせもあまりなくいきなり本番で、
質問も、日本庭園と茶道、枯山水、日本文化における余白の美など
日本語でもなかなか応えられない内容でしたので、
後半の4分の1は、ほとんど日本語で対応、
たじたじでした。
 世界に流れるかと思うと、恥ずかしい限りです。
英語、日本文化、勉強しなおしです。

 6月に入ると、
お庭の国宝栗林公園の取材で、カナダのテレビクルーが入ってきます。
また、各国のVIPクラスも、次々と訪れる予定になっています。
責任重大ですが、うれしくもあります。
がんばって、ガイドできるように、これからも勉強して
精進を重ねないといけません。
皆さんもぜひ、いらしてくださいね。

 これから梅雨のシーズン。
雨の中の栗林公園は、さらにその素晴らしさに磨きがかかります。
傘をさしての公園散策、
意外と、ほんとうに意外とすばらしいものですよ!
ぜひ訪れてください。

 はすの花や、花しょうぶも皆さんをお持ちしています。

世界麺フェスタ2008INさぬき
 5月31日(土)、6月1日(日)は、舞台を小豆島に移して
開催されます。
 土庄町大部の子安観音寺で、うどん教室が開催されたり、
西安青龍寺寛旭管長を招いての献食品(こんじきほん)の献麺式と、
うどん大師大法要厳修などが開催されます。
 併せて、小豆島霊場絵手紙展示やオリーブクラフトオブジェ展、
手作り腕輪念珠講習会も行われます。

 エンジェルロードも、オリーブ公園も、素敵です。
ぜひともお出かけください。

④県庁舎東館が全国生放送に!
 5月28日早朝6時10分から、NHK全国放送で、
お天気中継の合間に、県庁舎東館が紹介されます。
わずかな時間ですが、この建物の価値が全国に伝われば幸いです。
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テーマ : 香川
ジャンル : 地域情報

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